12歳年下のスタッフと恋愛?~私の婚外恋愛日記~(後半)

いよいよ彼女の誘惑に耐えられなくなった私はこの後、超えてはいけない一線を超えることとなります。

今回は後編として、その後の出来事について語っていきたいと思います。

前回の記事:12歳年下のスタッフと恋愛?~私の婚外恋愛日記~(前半)

職場での行為に興奮

舌をからめる濃密なキスと、彼女の微笑に理性を失った私は、改装中である新店舗のカギを開け、事務所の中にMを誘導しました。

改装中のスタンドの事務所には、以前から使っていた大きめのソファーベットがあり、そこに腰をおろして、2人はより密着した状態で唇を求めあいました。

まだ改装中とはいえ、普段から事務処理などを行っている職場での行為と、さらに加速する彼女の深いキスに、ドンドンと興奮度は高まっていきました。

知らないうちに私の手は彼女の胸元に、ボタンを器用に外し、きゃしゃな割になかなかボリュームのある胸をまさぐると、「ふうん!」と吐息が、絡める舌の合間からこぼれ更にいやらしさは増していきました。

もうかなり、勃起してきた性器を彼女も体で感じていたのでしょう、するすると股間に手を伸ばし、私のモノをしごきだします。

 

どうやら彼女「ドM」だったみたい

「おい、もうそんなに触ってきたら止まらんぞ?」

そういった私の顔見ながら、彼女はなんとすっとファスナーをおろし私のものを出したと思ったら、突如としてフェラチオを始めました。

(けっこううまい・・・)

正直20歳という年齢を考えて、それほどは期待していなかったのですが、なかなかの舌使いしかもなんだか、舐めれば舐めるほどそのエロさが高まってきている様子。

(もしかしてこいつ・・・)

少々、いやかなりSっ気の強い私は、ちょっと強めに彼女の頭を押さえつけ、奥まで届くイラマチオをさせてみました。

「んんん!」

ちょっとした苦しむ声を出したものの、舌の動きを止めることなくさしたる抵抗をすることもなく、私のモノを喉の奥までくわえ込む彼女間違いない、こいつMだ…。

そうと分かれば、ここまで12歳下の彼女に若干押され気味だった私の本領発揮。

仁王立ちになって後ろに手を組ませ、上から支配欲を満たすようにノーハンドでしゃぶらせながらその姿を楽しんだり、乳首をを強めにつまんで虐めたりと、徐々にその行為を激しめにしていきました。

まあ、年も若いですしこの時はそれ以上ハードないじめはしませんでしたが、あとでわかったのが彼女かなりのドM、「もっと虐めてほしかったぐらい♪」とサラッと話していましたでした。

 

もう大洪水状態でした

さてそろそろ若いおマンコを虐めようか、と手を進めるとショーツは意外に大人っぽいゴールド、隙間から指を這わせるとこれがもうくちゃくちゃ。

「なんでこんなにもうなってんだ、まだ触ってもってもないぞ?」

と少々Sっぽく言葉で責めると、

「だって店長がエッチなことするから…」

(っておいおい、まだ大したことしとらんぞ)

と思いながらもべちょべちょになると後が大変だから、店舗に泊まる時用に常備しているタオルケットをソファーに引いて、そのうえで20のおマンコをいじめ、味わうことにしました。

もはや、クリトリスをいじり倒す事もないほど濡れていたので、チロチロと舌先でクリを刺激しながらいきなり指を入れると、やっぱいきゃしゃで若いだけあって中が狭い。

ボルチオ付近を指を2本に増やして刺激すると、さらに愛液は溢れてきてその喘ぎ声も高まる。

「はああ、イキそう・・イっていいですか!!」

(いやいや、Sに向かって「イっていいですか」なんて聞いちゃだめよ)

私はここでいったん指を止め、その動きを中断します。

宙を舞っていた視線はやっと焦点が合って、黙ってこっちを見つめる彼女、私は顔を近づけて、「どうしたの?」と聞くと、やっと状況を飲み込めた彼女は私が望んだ言葉を発しました。「お願いします、イカせてくだっ!」

そう言い終わる前に再度、いやその前より激しく刺激をし、彼女が果てきるまで続けました。

 

挿入は突然に…

望み通りイった彼女は、ソファーにぐったりでも本番はここから、私はソファーにうつ伏せで息を上げている彼女の小さな腰を持ち上げ、その狭いおマンコにいきなりバックから挿入をしました。

はっきりいって具合は良かった、何しろ狭くてしまりも十分適度な数の子状の天井部分が亀頭を刺激、多分彼女の同年代なら秒殺でしょう。

そのあと数回、体位を変えて最後は優しめにお腹の上に発射、本当なら顔射か口内ところですが、従業員だし若いのでその辺でフィニッシュしました。

この改装中店舗のいいところは、簡易ながらシャワーがついているところ。

タオルもたくさん準備しているので、二人ともしっかりシャワーに入り、少し話した後その日は家の近くまで送り届けました。

 

大変だったのはその後です

職場での行為の後始末をして、その日私は妻に言っていた通り店舗に泊まりました。

翌朝、彼女+2をいつものように迎えに行き、研修を行われている従来店舗へ。

その道のりは40~50分程度なのですが、後部座席に座った彼女がルームミラー越しに明らかに意地の悪い、小悪魔チックな意味深スマイルを私に投げかけてくる。

(やばいか・・・)

 

年の離れた相手を濃厚に攻め立てた場合、あり得るのが「1番の火遊び」的に、なかなか割り切った関係にならないことが多いこと。

しかし、それ以降彼女もたまに「店長~★!」なんて感じに抱きついてくるなど、多少なついてきたりして、周りにヒューヒュー言われる程度以外は(女副店長は鬼の形相で見てましたが…)、それほど大きなアクションを起こすこともなく無事に研修は終了。

併せ通日後に新店舗も完成し、彼女含め私たちは新店舗での仕事をスタートさせました。

問題はその後でした、実際の仕事が始まっていくうちに、例の女副店長とMとの関係性はどんどん悪化、ちょっと私の手にも余るようになってきます。

それに合わせてMは私への接近を再開、事務所の女子更衣室に引っ張り込んでいきなりフェラチオを始めたり、外に他のスタッフがいる状態でいきなりキスをしてきたりと、非常に危ない状況になってきます。

 

おそらく、店で最大の権力である私を味方にがっちりと確保したいという考えだったのでしょうが、「周囲にばれる=かなり深刻な状況」になってしまうことは火を見るより明らか。

できる限りシフトを減らしたり、私と合わない時間に移動させたりと、避ける対策を練りますが、あまりやりすぎるとこれまた危険です。

悩んでいるとある日、その行動は突如いきなり終わります、来なくなったんです彼女、何の連絡もなくいきなり職場に。

携帯は持っていなかったので、履歴書に書かれた連絡先自宅に連絡すると、「もっと稼がないといけないからシフトが減ったそこにはいけない」、とのこと。(連絡はしろよ!)

 

まあ、狙い通りと言えば狙い通りなのですが、ちょっとかわいそうなことをしたかな…と思っていた半年余り経過したある日、ちょっと派手目のVIP車の助手席に乗って、彼氏ととともにご来店。

「店長~★」同じテンションで彼氏の前なのに抱きついてくるM、そしてその背中越しにまたまた悪魔のような顔でにらんでいる女副店長。

とても元気そうだったし、チャラそうだけど話すと意外に青年だった彼氏も気に入って、その後数回、2人を飯や飲みに連れていきました。

私も数年後スタンド業界を離れ、彼女も風の噂で結婚したと聞きましたが、今はどうしているのか全く分かりません。(なんとこの風の噂の主はあの女副店長ですから驚き!)

もう、10年近く前の婚外恋愛エピソードですが、あの挑発的なまなざしを思い出して、思いをはせることはたまにあります。

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