中学生の娘のイケメン担任教師と不倫SEXする若妻

776

今私不倫してます。

それも娘の学校の担任教師と・・・。

こんな事娘には絶対に知られてはならない、もちろん夫にもだけど。

家族にバレる前に止めなくちゃって思ってるのにそう思えば思うほど彼と別れられずにいるんです。母親失格ですよね・・。

でも危険を冒して彼と逢うことがたまらなく刺激的で、その甘い誘惑を断ち切るのって始めてしまったことより勇気がいるような気がしています。

またつまらない平穏な日常に戻ってそれが一生続くのかと思うと正直ウンザリです。

 

私は自分で言うのも変ですが10代の頃男の子にけっこうモテて夫からも猛アタックされて18で結婚したんです。

できちゃった婚でした

その時の娘がもう14歳。

私はもう33歳だけどいつも20代に見られるので大人になりつつある娘と女を競い合っている感じです。

 

その娘が中2にあがった時赴任してきたばかりの担任がめちゃめちゃイケメンだって騒ぐので最初の授業参観はすごく期待して学校にでかけていきました。

実際かなりのイケメンでお母さんたちの間でも評判でした。

まだ27歳の彼はとってもシャイな感じで草食系かと思ったんですけど・・・

そうでもなかったみたい。だってエッチがすごく強いんです。

 

彼とこうなったきっかけは私が娘の事で先生の携帯にメールしたのが始まりでした。

それから娘に内諸で先生と二人で逢うようになって・・・もしかしたら初めて二人で逢った時からお互いに意識していたのかもしれません。

先生に相談した内容というのは娘の友達のイジメ問題でした。

デリケートな問題だから最初は少し様子を見ていたんですがそのうち学校を休みたいって言い出したので「これはほっとけないな」って思ったんです。

娘に聞くと「口出ししないでほしい」と言うので先生にメールして娘や他の生徒のいないところで話をする事にしました。

本当は教師が生徒の親と外で逢うなんてしてはいけないみたいでした。

だから私たちは知り合いに会わないように先生の住む隣の市のファミレスで待ち合わせて逢いました。

個人的に相談してるのを他の子に見られたら娘の事が変に噂されるんじゃないかって心配して私の方からお願いして外で逢うようにしたんです。

 

娘には悪いけど私は先生に逢いに行くまでずっとドキドキしてまるで恋人と逢うような感覚になっていました。

 

 

先生と逢った時、向うがすごく緊張しているのがわかって私のドキドキはだんだん冷めていきました。

教室では生徒の前で堂々として落ち着いているのになんだかちょっとオドオドした感じでした。

多分外で父兄と逢うなんて初めてだったと思います。それと・・私の事を女として意識しているような気がしたんです。

だって、耳が真っ赤になっていて初めはまともに目を合わせる事もできなかったみたいで。

でもそれが逆に可愛くて私はわざと先生の目をじっと見つめたりして少しいじめたい気持ちになっていました。

 

結局その時は「僕の方でもよく注意して様子を見てみます。」という事で終わりました。

私は何か変わった事があったらメールで知らせてほしい、とお願いしておきましたが帰宅してからすぐにお礼のメールを送りました。

先生は独身の一人暮らしだから夜メールしても全然大丈夫だと言ってくれたので「おやすみなさい」の一言も添えたのですが男性にそんなメールをするのって久々で私は少し浮かれた気持ちになっていました。

 

その後先生とは何度かメールのやり取りをしたり2、3度また二人で逢ったりしました。

逢って話してみるとそれほど進展した話でもなかった気がしたんですがそれでも先生と逢える事は私も楽しみでしたし先生もきっとそうだったと思っています。

 

ある日、先生から娘の事が解決しそうだとメールがきたので私たちはまた待ち合わせて逢う事になりました。

娘は友達のイジメに巻き込まれて相当悩んでいたようでしたが解決に向かっているみたいな話だったので一安心でした。

でも私は問題が解決したら先生とこうして逢う事もできなくなるって、不謹慎ですが少し淋しい気持ちになっていたんです。

その日は問題が快方に向っていた事が気を楽にしたのか話題がお互いの個人的な話になって趣味の話や恋愛感などに発展していました。

 

私が音楽が大好きだと言うと先生もかなりの音楽好きで昔の懐かしいバンドのCDもたくさん持ってるとの事でした。

そのうち私がファンだったバンドの解散コンサートのDVDを貸してもらえる話になってその日の帰りに先生の車でアパートへ取りに行く事になったのです。

 

 

先生のアパートに着いた時車で待ってた方がいいのか躊躇していたら「もしイヤじゃなかったら少し上がってCDコレクション見ます?」と言ってくれたので一緒に部屋に行きました。本当はすごく嬉しかったです。先生の部屋に入る事が・・。

 

部屋は少し散らかっていたけど大切なコレクションはきちんと並んでいました。

キョロキョロしていたら先生が珈琲を入れてくれ私たちは一緒に座って懐かしい大好きだった音楽の話に花を咲かせました。

そして借りる予定のDVDを「今ちょっと見てみたい」という私のリクエストで先生と一緒に見始めたんです。

 

その時私は先生の珈琲カップを持つ手が少し震えているのに気が付いてしまいました。

「この人は完全に私を意識している」そんな変な自信がありました。

でもその震える手を見てしまった時私の方がすごくドキドキしてしまったんです。

「先生・・・震えてる・・?」って聞きながらじっと先生の目を見つめたらお互いに言葉が出なくなってしまい、気づいたら体を寄せ合っていました。

先生に手を出す勇気がないなら私が応えてあげる、心の中でそんな悪魔のようなささやきが聞こえていたように思います。

776_2

狭い部屋のテーブルを押しのけて私たちはカーペットに倒れこむように抱き合いキスをしました。

先生は私が受け入れた事に安心したのか抑えていた衝動が爆発したかのようでした。

キスしながら先生の手がブラウスの上から私の乳房を揉んでいる時そっと目を開けるとすごく感じている表情が見えてたまらなく私をそそるんです。

私を激しく求める先生が可愛かった・・。

「シャワー浴びてないから恥ずかしい」そう言う私の手を押しのけ先生は私の下着の中にスルッと手を入れ大事な部分を愛撫してきました。

先生の猛々しいモノが私の太股に触れて私はなんともいいようのない興奮をおぼえて恥ずかしいくらい濡れているのが自分でもわかっていました。

それから私たちは手を繋いでベッドへ行きお互いの服を脱がせ合い激しく抱き合ったんです。

「ずっと好きだった」

先生のその言葉が私の高揚を更に高めました。

 

先生とのセックスは絶対に誰にも知られてはならない罪悪感を共有しているからこそ得られる最高の快感だったのかもしれません。

先生とはそれからも時々彼のアパートで密会しています。