子宮を摘出した人妻はセフレに最適

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女性にとって子宮は女である証しであり、非常に重要な臓器です。

でも子宮癌が見つかって、摘出を余儀なくされた女性が多くいます。女性にとって子宮が無くなるというのは、さぞかし辛いことなのでしょう。

けれど多くの女性は、気持ちを切換えて逞しく立ち直ります。そして強かな女に成長するのです。

以前に、子宮を摘出した40代の女性が凄いことを言っていました。

子宮がないから、生理の苦痛もなければ妊娠の心配もないと。

そして、「何時でも、何処でも、誰とでもOKよ」と冗談交じりに言っていました。なんという強かなプラス思考、「やっぱり女は強い」そう思いましたね。

子宮がないから思いっきりセックスを楽しめる

「何処でも、誰とでも」というのはないとしても、「何時でも」はアリですよね。

子宮を摘出した40代の女性というのは、実は私のセフレだった人妻です。彼女の言う通り、月一の生理がない訳ですから、その気さえあれば何時でもセックスできる訳です。それに加えて妊娠の心配は皆無ですから、避妊の必要がない。

ということで、遠慮も心配もせず生で中出しさせてもらっていました。そう言う気楽さは女性にとって、セックスする上で大きな意味を持つのでしょうね。

彼女と付き合っていたのは、子宮を摘出した後でした。私とのセックスは最高だって言ってくれていましたが、ある時「子宮がある時にしてみたかった」と。

私が「子宮が有るか無かで、そんなに違うものなの?」と訊くと、「感じ方がまったく違うよ」という答えでした。

セックスに於いても、女性にとって子宮の存在は大きいということのようです。

子宮が無いことを気にしている人妻を救う不倫

不謹慎かもしれませんが、子宮の無い人妻はセフレには最適の存在です。女性の弱みに付け込むのではなく、コンプレックスを克服させてあげれば良いのでは。マイナス要因をプラスに転換して、セックスの快楽を味あわせてあげるのです。

不倫する人妻にとって、何より怖いのは「妊娠」ではないでしょうか。夫以外の男性の子供を妊娠したら、それこそ一大事ですから。であるなら子宮が無いというのは、不倫関係に於いてはプラス要因ということになりますよね。それに生理も無いので、何時でも会ってセックスを楽しめるでしょう。

何事も、ものは考えようです。男性がプラス思考で接することで、子宮を摘出してしまった女性の心を多少なりとも癒してあげられるのではないでしょうか。

※ちょっとばかり重たいテーマですが、現実の話です。不謹慎なのは承知しているけど、男が慰めることなど出来ない事柄でしょう。せいぜい気持ちを楽にしてあげることしか出来ないのですから、女性の持つ強さを信じてポジティブに接するしかないでしょう。子宮が無いことをプラスに捉えて、セックスを楽しむ。それで癒されるなら、それはそれで良いではないですか。

本来は旦那が癒してあげるべきなのでしょうが、そうじゃないから不倫に走る訳でしょう。だったら、開き直ってプラス思考で強かに不倫すれば良いのでは。

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